■遊ぶ!

常夏のセブで島めぐりツアー!

美しい海を満喫!

ビーチサイドでゆったり、のんびり
クッションソファーの座り心地が良く、海風を浴び、波音を聞いているだけでとても癒されます。
また、ジュースやカクテルなどを飲みながらゆっくり時間を過ごすのもいいかと思います。

プチ情報

セブ島は1年中気温が高く服装は日本の夏物でOKです。
6月~12月が雨季に入り、スコールのように突然大雨が降るので折り畳み傘を持ち歩くと便利です。
また、ショッピングモールやレストランの中は寒いくらい冷房が効いているので、パーカーなどの長袖を一枚持っていくと安心です。

◎観光やアトラクションも!

セブには大きなショッピングモールがとても多くあり、世界の最先端のトップファッションも手に入ります。
1日では回ることのできないSMシーサイド(モール)、家族連れにも人気なSMモール、富裕層や旅行客に人気のアヤラモール、ITパーク(外資系企業はIT企業が入ったビルが連ねる24時間営業
のお店も多いビジネス街)があります。

アドベンチャーパーク PAPA KIT‘S
(パーク内地図)

セブ島市内から30分くらいで行ける自然の中で楽しむアドベンチャーパークです。
右の地図のように敷地が広いので、敷地内はバンが走っていて無料でアトラクションの場所まで連れて行ってくれます。

ジップライン行き
ジップライン帰り

400メートルのジップラインを体験しました。入場料は100ペソ(ごはん付き)でジップラインが200ペソ、合計300ペソでした。
行きと帰りで景色が違うので、2度楽しむことができます。

ジップラインのほかにも、クライミング、アスレチック、釣り、乗馬、ウェイクボード、ボートなど格安でいろんなアトラクションが楽しめます。

■食べる!

一度は食べたいセブの豚の丸焼き!

セブ島で様々な料理を食べた中で一番おいしかった料理が上の写真のレチョンという豚を丸焼きにした料理。外はパリパリで内側がやわらかい、特にスパイシーが大人気とのことです。

Joed‘s Lutong Haponの牛丼、本格的な日本食がいただける居酒屋さんです。
サービスも日本流に統一されていて、とても丁寧です。
セブ島などに何店舗もあり、価格もリーズナブルで行きやすいです。
オーナーさんがとても気さくで、プロ級の歌をお店で披露してくれることもあります。

フィリピンで有名のファストフードJollibeeです。
紙に包まれているのは、ハンバーガーではなくご飯!
マクドナルドや KFC、バーガーキングなど日本にあるファストフード店も多く見かけましたが、Jollibeeは、大人から子どもまで圧倒的に人気でした!

■セブの乗り物!

上の写真はセブ島の人たちが主な移動手段として使用してるジプニーという乗り物。
料金は日本円で20円ほどです。
コスパは最強だがスリが一緒に乗っている場合があるので注意が必要。

ジプニー

フィリピン特有の乗合自動車です。
どのジプニーで、どこまで行っても7ペソを支払えば乗降自由です。
満員のときは、車の外側につかまって移動します。

プチ知識!

気をつけたことは、水と交通手段です。
屋台の氷や、安価の食べ物にはウォーターサーバーではなく、水道水が使われている可能性があるので注意しましょう。
初めてのセブ島であれば、個人以外のタクシーを利用したほうが安全です。
バイクやジプニーは、現地の人と一緒のときか、慣れてからをおすすめします。

■セブの夜

高級ホテルのラウンジでゆったりするのもよし、夜のプールもまたロマンチックです。

週末の金曜日は、陽気なセブの人たちと踊りまくる!
フィリピン人のスタッフと一緒に行くことをお勧めします。

夜景を楽しむ!
山の上のレストラン「Mr. A」からの夜景もとても綺麗です。

ホテルからの夜景
山からの夜景

■さらにセブ島を知りたい!

セブ島総合情報サイト
CEBU WORLD

セブの情報はここを見ればすべてわかる!
https://cebu.world